経営者・50代視点のインド考察

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インドの世界遺産ラーイガド要塞を約1,700段登った話|50代経営者が味わった徒歩2時間とロープウェイ4分の対比

マハーラーシュトラ州のラーイガド要塞を炎天下に約1,700段登った50代経営者の体験記。徒歩2時間とロープウェイ4分の対比から見えた「移動と体験」の差を、世界遺産の景色と痩せた牛の遭遇とともに残す。
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経営者仲間6名とインド瞑想ツアーに行った話|10日目に起きた変化

30〜50代の経営者6名で東京の忙しさをそのまま持ち込んだ2週間。帰国後スケジュールが頭から離れなかった前半が、瞑想宿泊施設に入って3〜4日目の「10日目」を境に静かに退いた話。
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身振り手振りだけでインドを2週間旅した話|英語なしで乗り切れる場面と通じない場面の正直なまとめ

50歳・英語苦手・準備せずに飛行機に乗った2週間。聞き取れた英語は体感5〜6割、それでも旅が成立した理由は語学力でも事前準備でもなく、学生時代から積み重なった身体記憶にあった話。
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インド瞑想で感じた「頭が静かになる」体験|浜辺の独り瞑想で得た至福の時間

瞑想宿泊施設の朝5時、世界中から集まった約30名と静かに座った3〜4日目に訪れた「頭が空っぽ」の感覚。その後の浜辺で人生を俯瞰する自問自答へ移った時間と、判断軸の変化を残す。
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50代経営者がインドで考えさせられた「豊かさの基準」|時間の使い方が変わると豊かさの定義が変わった(私の場合)

「ペンを拾う担当」がいる職場の話、空港トイレで紙を配る女性の誇り、20年超滞在の日本人。3つの場面が「効率=善」という私の物差しを別の基準で照らし直した2週間の振り返り。